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  • 2018年11月2日(金) 10時00分

    原田伸郎 のびのび金ようび公開生放送INひょうご産直市場ナナ・ファーム須磨

    ひょうご産直市場ナナ・ファーム須磨が今年で7周年を迎えました!
    ひょうご産直市場ナナ・ファーム須磨の7周年を記念して、ゲストにばんばひろふみさんと紙ふうせんさんを迎えて、トークあり、ライブありの熱いステージをお送りします!

    開催日時

    2018年11月23日(金・祝)

    13:00~15:00
    公開生放送

    15:30~16:00
    ばんばひろふみ、紙ふうせんスペシャルライブ、ナナファームのおいしいものが当たる大じゃんけん大会

    場所

    ひょうご産直市場ナナ・ファーム須磨
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    お車でお越しの方
    ● 大阪・三宮方面から阪神高速3号神戸線若宮インターから約3分
    ● 阪神高速3号神戸線湊川インターから[市道高松線]約7分
    ● 姫路・明石方面から第2神明道路須麿インターから約10分

    公共交通磯関をご利用の場合
    JR神戸線須麿海浜公園駅徒歩約13分

    パーソナリティ

    原田伸郎
    久米村直子

    ゲスト

    ばんばひろふみ

    『「いちご白書」をもう一度』そして『SACHIKO』のビッグヒットを持ち、MBSラジオ〔ヤングタウン〕や文化放送〔セイヤング〕など、深夜放送の黄金時代を築いたパーソナリティとしても有名。
    現在も京都に在住し、各地でのコンサートの他、ドラマへの出演など活動の幅をますます広げています。

    紙ふうせん

    1970年「赤い鳥」のメンバーとしてプロデビュー。
    1974年「紙ふうせん」として後藤悦治郎と平山泰代の二人で活動を開始、現在に至る。
    黒田三郎の詩に曲をつけ、歌い続けている楽曲「紙風船」よりグループ名をつけた。
    会場のお客様の暖かい息でそっと打ち上げてもらおう、自力と他力の出会いを大切にしようと名前どおりの活動を展開している。
    あの名曲「竹田の子守唄」、青春のスタンダード曲「冬が来る前に」会場と一体になって歌う「翼をください」「紙風船」、バラードやアップテンポのオリジナル曲など、レパートリーは広く、アコースティックサウンドを中心に、コンサートを続けている。
    「紙ふうせん」が目指す歌づくり、ステージづくり、TVやラジオ番組や新聞コラム、エッセイ等から放出される『生きざま』は、今日、同世代(団塊の世代)の人々ならずとも、次世代、次々世代にまで歓迎されるものである。

    大じゃんけん大会

    ひょうご産直市場ナナ・ファーム須磨のおいしいものが当たる大じゃんけん大会を開催します!
    ※参加自由