エネルギーあふれる画業の軌跡 「辻司七〇年の絵路」

撮影:山下 拓也
(写真4枚)

70年という長きに渡り、作品にエネルギーや情熱を注いできた画家・辻司の軌跡をたどる「辻司七〇年の絵路(かいろ) ―メアンドロの光芒(こうぼう)―」が宝塚市立文化芸術センターで開かれている。2020年12月20日まで。

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