阪神・淡路大震災から25年 教訓を糧に 関西のラジオパーソナリティーが防災を語り合う

防災シンポジウム
(写真2枚)

13日、関西の民放AMラジオ局とNHK大阪放送局で構成されるAMラジオ災害問題協議会主催の防災シンポジウムがKBSホール(京都市上京区)で実施された。これは阪神・淡路大震災から25年を迎えるにあたり企画されたもので、事前に募集していた約300人のリスナーを招待して行われた。