神戸沖で育まれた「須磨海苔」 新ノリは「口に入れると溶ける」 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

神戸沖で育まれた「須磨海苔」 新ノリは「口に入れると溶ける」

須磨海苔(写真左は、河昌の「卓上型須磨のり1本」)
(写真3枚)

兵庫・須磨沖(神戸沖)で主に養殖されているノリ、「須磨海苔」。大阪湾の豊富な栄養と明石海峡の潮の流れで育まれ、たんぱく質や、アミノ酸、カルシウムなどの栄養が豊富。また、見た目は色が黒くて肉厚なノリだ。

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