芦屋に縁あるアスリートら集結「スポーツ展」 芦屋市立美術博物館 2021/07/07 (写真5枚) 水泳日本の生みの親とも言われる高石勝男さん、日本人テニスプレーヤーが海外で活躍する基礎を作った川延榮一さん、世界最年長のサッカージャーナリスト・賀川浩氏、そして車椅子テニスで活躍する上地結衣選手も芦屋にゆかりがあった。様々なスポーツを楽しめる環境があり、地域とスポーツのかかわりも深い。そんな「スポーツのまち」芦屋に焦点を当てた特別展「スポーツ展ー芦屋・阪神間のスポーツの歴史と未来ー」が芦屋市立美術博物館で開かれている。2021年8月29日まで。 記事全文を読む 関連記事 【写真】世界最年長のサッカージャーナリスト・賀川浩氏の「FIFA会長賞トロフィー」 2021/07/07 香川真司の小6時代にドキドキ 2018/06/21 「兄と2人で金メダルを」 柔道女子・阿部詩、史上初の快挙に強い意欲 東京五輪 2021/06/17 五輪3連覇の柔道家・野村忠宏氏、コロナ禍での東京五輪に思い語る 「選手自体は『応援されるアスリート』であってほしい」 2021/06/13 満を持して1軍へ 阪神・岩田稔「先発・リリーフ関係なくどこでもいい、1軍でたくさん投げたい」 プロ16年目の決意 2021/07/06