コロナ禍で孤独化する学生増加 さまざまな支援が存在 弁護士「まずは相談して」

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新型コロナウイルスの感染拡大は、学生の生活にも大きく影響。交流の機会やアルバイト収入が減ったことにより、孤独や貧困の問題が指摘されています。 このような困難な状況に直面する学生へ、記者や社会福祉士、児童養護施設の職員の経験を持つ弁護士の武部由香里先生は「必ず解決策はあります。まずは一人で悩まないで相談して」と話します。

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