「リアル! 簡単そうで解けない」 【解体パズルLite】~うに・にんにく~ シリーズ累計出荷60万個

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リアルな質感と「解けそうで解けない」もどかしさが魅力の『解体パズル Lite うに・にんにく』が話題となっています。リアルな食べものや生きもののパーツで構成され、解体されたものを組み立てることで、その構造を”遊びながら学べる”のが特徴。2016年から計12種類を発売し、累計出荷数60万個を突破。高い人気を得ています。

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