「昔付き合っていた彼氏が暑がりで、一緒に寝ているときに勝手に設定温度を下げられて20度くらいにされていました。寒すぎて厚手の布団をかぶって寝たこともあります」と、切実な悩みがつづられていた。
からし蓮根の2人も「冷房の温度問題は確かにある」「これはケンカになる」と恋人、夫婦間で起こる設定温度の違いによる弊害について共感した。
リスナーの意見を集計するとクーラー派は60%、扇風機派は40%となり、クーラー派の方が多い結果となった。
(取材・文=バンク北川 / 放送作家)
※ラジオ関西『Clip水曜日』2022年8月3日放送回より



