昭和喫茶で大流行 “ルーレット式おみくじ” 国内最後のメーカー「副業が大当たり」「年間20万個以上売れた」 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

昭和喫茶で大流行 “ルーレット式おみくじ” 国内最後のメーカー「副業が大当たり」「年間20万個以上売れた」

(写真6枚)

1960年代、喫茶店ブームと占いブームに乗って登場した卓上おみくじ。正式名称を「卓上小型自動販売機」といいます。 最近は見かける機会も少なくなりましたが、実は現在も作り続けている国内唯一で最後のメーカーがあります。それが『北多摩製作所』(岩手県滝沢市)です。営業本部長の進藤卓弥さんに詳しい話を聞きました。

関連記事