日本サッカー界屈指の頭脳派ボランチ、橋本英郎氏 神戸での挫折と「43歳まで続ける原動力」得たきっかけ | ラジトピ ラジオ関西トピックス

日本サッカー界屈指の頭脳派ボランチ、橋本英郎氏 神戸での挫折と「43歳まで続ける原動力」得たきっかけ

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今年1月19日に現役引退を発表し、25年にわたった第一線のキャリアに終止符を打った、サッカー元日本代表MF橋本英郎氏(43)。アカデミーから20年にわたって携わってきたガンバ大阪では、遠藤保仁選手(現、ジュビロ磐田)らとともに黄金期の中盤を形成したガンバのレジェンドだが、その後、6クラブを渡り歩いたなかで、初めての移籍先となったヴィッセル神戸で、大きな挫折と「43歳まで続けられる原動力になった」きっかけを得たという。

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