“焼肉のたれ自販機”で知られる神戸の精肉店 苦肉の策で始めたランチ限定店が和牛の韓国料理で人気に | ラジトピ ラジオ関西トピックス

“焼肉のたれ自販機”で知られる神戸の精肉店 苦肉の策で始めたランチ限定店が和牛の韓国料理で人気に

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神戸市長田区で1966(昭和41)年から営業を続ける「平沼商店」。精肉店として和牛やホルモンを販売するほか、夜は焼肉店として営業しており、店頭に“焼肉のタレの自販機”を設置していることでも知られています。その平沼商店が、コロナ禍による苦肉の策としてオープンした店が人気店に成長しました。背景やいきさつについて、平沼商店の2代目店主・平沼謹郎さんに詳しく聞きました。

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