女子プロレス界の“名悪役”ダンプ松本 「若い頃は泣いたほうがいい、泣いた分だけ優しくなれる」 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

女子プロレス界の“名悪役”ダンプ松本 「若い頃は泣いたほうがいい、泣いた分だけ優しくなれる」 

ダンプ松本さん(写真右)、番組パーソナリティー・シンガーソングライターの川嶋あい(同左)
(写真2枚)

シンガーソングライターの川嶋あいがパーソナリティーを務めるラジオ番組『明日への扉〜いのちのラジオ+〜』(ラジオ関西、毎月第1・2週日曜午後5時〜)。12月3日の放送では、全日本女子プロレスで人気を博したダンプ松本さんがゲスト出演。女子プロレス時代を語ったほか、自身のつらい経験をもとにリスナーへメッセージを送った。

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