女性患者の腰椎手術、ドリルで神経切断し後遺症 病院側、法廷での偽証うながす?神戸地裁姫路支部 2024/09/05 (写真1枚) 赤穂市民病院(兵庫県赤穂市)で2020年、手術で誤って神経を切断され後遺障害を負ったとして、患者側が手術担当医師らに損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が4日、神戸地裁姫路支部で開かれた。 記事全文を読む 関連記事 神戸徳洲会病院 カテーテル治療後、患者死亡「偶発的」との見解に弁護団「調査と説明、尽くされず」 2024/08/01 兵庫県立こども病院で医療ミス 男児死亡、肺にチューブ挿入、気管拡張手術 2020/03/27 小林製薬、また厚労省へ“報告漏れ”死亡事例11件 山根社長「確認体制至らず」 2024/08/14 小林製薬・紅麴サプリ問題 原因物質はプベルル酸か「カビ由来、否定できない」5人死亡、114人入院 2024/03/29 神戸徳洲会病院 カテーテル治療後の患者死亡 被害者救済弁護団「複数が調査対象外?」可能性指摘 2024/01/25