皮革の街“兵庫・姫路”「伝統産業×アート」に取り組むレザーマイスター その先に見据える未来とは? 2025/03/29 (写真6枚) 1100年以上の歴史を誇る、兵庫県・姫路市の皮革産業。その伝統を受け継ぎながら、新たな可能性を切り拓いている人物がいます。その人とは、一般社団法人L-A・I・R 代表理事の中島勇さん。世界に認められるレザー製品を手掛けながら、近年「アート」と「皮革」の融合にも力を入れているといいます。詳しく取材しました。 記事全文を読む 関連記事 使い込むほどに味わいが増す 職人が手仕事で仕立てる「姫路レザー」のアイテム 2022/02/25 着れば着るほど表情豊かに 世界にたった1つのレザージャケット生み出す縫製工房 兵庫・三田 2023/09/30 “オトコネイル”で注目の女性起業家 新事業は日本の伝統工芸『ダルマ』 「世界中に発信したい」 2024/09/18 こだわりの「スピーカー」を見つける! 兵庫の伝統工芸「丹波立杭焼」の“陶器スピーカー”は職人が手作り 2022/02/13 文具メーカーに聞いた「付箋の正しいはがし方」に目から鱗! 「反り返りにくくする方法があります…」 2021/11/14