皮革の街“兵庫・姫路”「伝統産業×アート」に取り組むレザーマイスター その先に見据える未来とは? | ラジトピ ラジオ関西トピックス

皮革の街“兵庫・姫路”「伝統産業×アート」に取り組むレザーマイスター その先に見据える未来とは?

ランプシェードを制作する建築家の原氏 提供:一般社団法人L-A・I・R(エルエア)
(写真6枚)

1100年以上の歴史を誇る、兵庫県・姫路市の皮革産業。その伝統を受け継ぎながら、新たな可能性を切り拓いている人物がいます。その人とは、一般社団法人L-A・I・R 代表理事の中島勇さん。世界に認められるレザー製品を手掛けながら、近年「アート」と「皮革」の融合にも力を入れているといいます。詳しく取材しました。

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