建設業界で進む人手不足 神戸の工務店社長が語る現状と建物づくりの魅力

株式会社フナビキ工務店、代表取締役社長の舟引大資さん
(写真2枚)

建設業の就業者数は1997年をピークに減少しており、近年、業界全体で人手不足が深刻化している。神戸も例外ではなく、現場では若手の担い手不足が課題となっている。地元に根付く工務店の代表に、実情を聞いた。

関連記事