阪神・淡路大震災の教訓から31年 神戸市の防災対策と日常の備え 2026/01/21 (写真10枚) 阪神・淡路大震災の発生から31年となった、17日。神戸市内では、犠牲者を悼むとともに、災害への備えをあらためて考える一日となりました。 記事全文を読む 関連記事 《阪神・淡路大震災31年》「つむぐ 1.17」 問われる記憶継承 あの日を忘れず、祈り捧げる 2026/01/17 《阪神・淡路大震災31年》防災DX「想定外を想定内に」、記憶継承の支えにも…久元喜造・神戸市長 2026/01/17 地震が起きたら…動物に変身! 神戸出身の絵本作家による防災絵本 子どもたちに「楽しく伝える」理由 2026/01/16 防災の備え『場所がない』『量は?』がネックに 備蓄商品開発や、啓発活動に力を入れる企業も 2025/12/23 実は防災意識が高い? 神戸出身のはるかぜに告ぐ・とんず 日頃から備えている“厳選アイテム”を披露 2025/10/07