主を失った築130年の蔵 解体・保存でなく「使い続ける」という選択 兵庫県赤穂市の古民家活用例

MOMOCAFE入口
(写真3枚)

空き家や老朽化した古民家の扱いが全国的な課題となるなか、兵庫県赤穂市ではそうした物件の積極的活用の取り組みが生まれています。例えば武家屋敷跡に残る築130年の蔵が、いま人々に憩いを与える存在となっているとか。詳しく取材しました。

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