未来に伝えたい「和ろうそく」 若者とのコラボで新たな魅力も 西宮の和ろうそく店「松本商店」

下がけ
下掛け 松本商店では九州産の蝋を使う
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絵付き和ろうそく
原料となるハゼの実
下がけ
下がけが終わった所
上掛け
上掛けが終わり、竹串を抜いた状態
「松本商店」店内
松本恭和さん
絵ろうそくなどをつくる機械 型に蝋を流し込むのは手作業だ
絵をつける前のろうそく 型に流して作られるがその工程は「ほぼ手作業」だ
絵付け作業
完成した絵ろうそく
西宮市内の「名所」を描いた絵ろうそく
和ろうそくの炎 洋ろうそくに比べ大きい
和ろうそくの炎
洋ろうそくの炎
武庫川女子大学とコラボして完成した和ろうそく
卵の下の部分がアロマストーンになっており、小さな和ろうそくを入れて楽しむことができる
松本商店

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