江戸時代の「びいどろ」から精妙な装飾の杯、ビーカー、義眼まで 神戸市立博物館「ガラスとともに」

(写真15枚)

ある時は最高の美術品。また、ある時はなくてはならない実用品「ガラス」。人々がガラスという素材とどのようにつきあってきたかをたどる展覧会「ガラスとともに―玻璃文庫名品撰」が神戸市立博物館(神戸市中央区京町)で開かれている。

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