丹波篠山市は「農業と歴史的景観が魅力」酒井市長 古民家を再生した飲食店や宿泊施設でにぎわい創出

過去の篠山春日能の様子(画像提供:丹波篠山市)
過去の篠山春日能の様子(画像提供:丹波篠山市)
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丹波篠山市の魅力や市の政策などについて語る酒井隆明市長(ラジオ関西スタジオにて)
丹波篠山市産の黒大豆は枝豆も人気。10月初旬の解禁日から2~3週間しか味わえない「幻の枝豆」と言われている(画像提供:丹波篠山市)
『農都のめぐみ米』生産者の方々。丹波篠山市では自然環境や生き物に配慮した農業を推進し、独自の認証制度を設けている(画像提供:丹波篠山市)
篠山城跡近くの河原町には江戸時代のたたずまいが残っており、電柱をなくして景観を守っている(画像提供:丹波篠山市)
宿場町の風情が残る、丹波篠山市の福住地区(画像提供:丹波篠山市)
丹波篠山市発祥の『桶ット卓球』。ラケットとネットに風呂桶を使用し、サーブ時に「アー湯(ユー)桶(オーケー)?」「桶(オーケー)」と声を掛け合う(画像提供:丹波篠山市)
『丹波篠山ひなまつり』の来場を呼びかけるチラシ(画像提供:丹波篠山市)
桜の季節には、市役所の市長室を開放して『お花見市長室』を開催。篠山城跡周辺の桜を一望できる(画像提供:丹波篠山市)
過去の篠山春日能の様子(画像提供:丹波篠山市)
丹波篠山市への来訪を呼びかける酒井市長(左)と、パーソナリティの三上公也(右)

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