震災後に故郷・福島を去り…たどり着いた島 見つけた生きがいは、後継者不足・高齢化で存続危機の伝統 2026/03/18 (写真8枚) 福島県いわき市出身の矢吹淳さんは、2011年の東日本大震災で被災。その4日後に家族で故郷を離れました。数年を経て、たどり着いたのは世界一美しいロケット発射場があることでも知られる鹿児島県の種子島。そこで100年以上の歴史がある黒糖の伝統製法に出会います。「大好きな種子島に恩返しをしたい」その想いで始めた挑戦とは…?現地で話を聞きました。 記事全文を読む 関連記事 「仙人が住んでいそう」長野にある日本一の桃源郷 夢のように幻想的な風景が大反響 2023/05/08 角砂糖に『ピクミン』が生えた!芸術作品のようなアイシングクッキーが話題 「引っこ抜きたくなる」 2023/08/18 「新入りかい?」 生後2日で保護した74グラムの子猫 18匹の先住猫が温かく歓迎! 2023/11/07 築50年の団地が…ドラマに出てきそうな素敵なお部屋に大変身! 20代女性のDIYセンスが大反響 2023/11/30 「生ハムの原木がお家にきて3カ月…」パンチありすぎ投稿606万再生 気になる「その後」に大反響 2025/05/27