私服派からは、「学生時代、合わない革靴で外反母趾になった。厳しすぎる校則があったので、圧倒的に私服派です」というメッセージが届いた。
このメッセージに共感を示したとんずは、「めっちゃわかんねんけど」とひと言。自身も、「学生時代にローファーの靴ずれが痛すぎて1日でやめた」と話していた。
なかには、「入社時に、社長から『とびきりオシャレして出勤して来い!』と言われたため、毎日震えながら出勤しています。そろそろ首元にスカーフとか巻きそうです」と、私服通勤の苦労を語る人もいた。
とんずが「変わっちまったな、お前たち」と語るように、大人ほど「毎日の服にまで構う余裕がない」ことから制服を選ぶ人が多かったようだ。
※ラジオ関西『Clip火曜日』より

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