大阪・関西万博 パビリオン9割解体、大屋根リング撤去進む 日本館は今…《Expo Legacy》 シェア Tweet 2026/06/18 この記事の写真を見る(10枚) 解体作業が行われている日本館 2026年6月17日撮影(写真:ラジオ関西) 経済産業省によると、日本館で使用されたCLTは、接着剤を使わずボルトやビスで組み立てられており、解体や再利用がしやすい構造を採用。展示品や備品についても再利用が進められているという。 大阪・関西万博開催中、冷風扇が設置されたばかりの日本館〈2025年5月23日撮影 大阪市此花区・夢洲〉 大阪・関西万博開催中の日本館〈2025年6月1日撮影 大阪市此花区・夢洲〉 前へ12 関連記事 【写真】大阪・関西万博のおもかげが少なくなっている…2026年6月17日現在の様子 2026/06/18 大阪・関西万博 開幕1年後の夢洲、解体進む 一部手つかず 2026/04/14 ルクセンブルク館のコンクリート、アートで再生! ネスタリゾート神戸 2026/06/01 大阪・関西万博「大屋根リング」解体進む ”リユース木材” 全国各地へ 2026/03/07 夢のあとを訪ねて 大阪・関西万博が終わって3か月 夢洲のいま 隣の舞洲まで歩いてみた 2026/01/16