ハロウィンウィークで街が賑わいを見せた10月末。お笑い芸人「はるかぜに告ぐ」がパーソナリティを務めるラジオ番組にて、「二度見してしまうハロウィン仮装」というテーマでアイデアをリスナーから募集した。

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「異様に完成度が高いミャクミャク」
「大屋根リングの柱」
万博ロスが垣間見えるアイデア。ミャクミャク好きな花妃は「ミャクミャクを見つけたら写真撮ります!」と宣言。とんずは「大屋根リングの柱」は地味ハロウィンにぴったりと褒め称えつつ、「リアルなミャクミャクはグロいて……」とツッコんだ。

「雪見だいふくのきみどりの棒」
「カボチャを全身に塗りたくる」
「ヴィヴィアンウェストウッドを着た湯婆婆」
「スマホ広告に出てくるピンチの王様」
「実家にあった俺の服」
いずれも絶妙(微妙?)な意見がずらり。どれも地味ハロウィンにぴったりな仮装で、スタジオは笑いに包まれた。

「神戸オードリー」
はるかぜに告ぐのふたりが「ラジオ関西まつり」で応援演説した神戸ポートタワーのキャラクター。「バランス取るの大変ちゃう?」「2.8メートルあるからな」「ポートタワーに間違われたら悲しいよな」と、“神戸オードリーあるある”にとんず・花妃は共感していた。

※ラジオ関西『Clip火曜日』より
(2025年10月28日放送回)




