お笑い芸人・はるかぜに告ぐ(花妃・とんず)が、パーソナリティーをつとめるラジオ番組のオンエア中にアンケートを実施。X(旧:Twitter)のアンケート機能で、骨折したことが「ある」か「ない」かどちらかを調査した。
スタッフに厄除けとして盛り塩・甘酒・イワシを用意されていたのは、最近ケガをしたばかりだという、とんず。階段を踏みはずしてこけたそうで、足を引きずったまま駅まで歩いたのだとか。
とんずとしては「うっかりこけただけ」だそうで、厄除けを盛られることには納得していない様子をみせた。
大人になってから大きなケガをしとことがないという花妃は、骨折もしたことが「ない」と回答。
これまでにしたケガのなかで最もひどかったのが、カポエイラを習っていた子どものころにした、「人の足が目に完全に当たって、顔が顔じゃなくなった」経験であることを明かした。
さらに、「服とかのアイロンを足に“ぐーん”とやって、激やけどしたことがあるそうで、当日のやけど痕はいまも残っているという。
アイロンでやけどという、骨折よりも痛そうなケガエピソードに、とんずからは「骨折とかと比べられへんからやめて。痛そう」と文句を言われていた。
アンケート結果では、71票の回答があり、骨折したことが「ある派」が46パーセント、「ない派」が54パーセントで、わずかな差で「ない派」が多い結果となった。

ある派からは、「子どものころにはしゃぎすぎた」「学生のころのスポーツで骨折した」というエピソードが寄せられた。
「骨折経験あります! 小4の夏休み、買ってもらったばかりのマウンテンバイクを自宅敷地内で走行中、草むらに突っ込んで派手に転倒しました。結果、左腕の骨折でした」
「中学生のころ、バスケ部の練習がハードすぎて左足を疲労骨折しました。入院などはなく、自然と治癒しました」
「小学生のときに、校庭でわーって走ったらコケて骨折しました」

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