「あと少しの我慢…」新たなワクチン出現へ夢のせて 大阪・道修町 医薬の神「神農さん」コロナ収束へ祈りを 

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製薬会社が軒を連ね、文豪・谷崎潤一郎の「春琴抄」などの舞台にもなった大阪・道修町の少彦名(すくなひこな)神社で恒例の「神農祭(しんのうさい)」が11月22日・23日開かれた。

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