がんなら入院するな! 尼崎にいる『けったいな町医者』

©「けったいな町医者」製作委員会
(写真3枚)

尼崎市で在宅医療に取り組む長尾和宏医師。これまで2500人を看取ったドクターで、「痛くない死に方」の著者として知られています。「家が病室で、街が病棟や」と患者のために昼夜を問わず走り回る長尾さんに密着取材した、ドキュメンタリー映画『けったいな町医者』が2月26日(金)、神戸国際松竹・なんばパークスシネマ・京都シネマなどで公開されます。

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