神戸市、またコロナワクチン接種でミス 5人に濃度不足のワクチンを接種

神戸市によると、通常よりも濃度が足りないワクチン接種は健康に影響ないが、ウイルスに対する抗体は生成されないという
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神戸市は17日、新型コロナウイルスのワクチン接種で、通常よりも濃度が足りないワクチンを5人に接種するミスがあったと発表した。

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