あぶり、たたき、漬け…生もオススメ「サワラ」 兵庫・淡路島の漁師 苦労ありつつ「ぜひ食べて」と笑顔

(写真3枚)

漢字で魚へんに春と書く「サワラ」。このたび、兵庫県淡路島の漁師で五色町漁業協同組合(洲本市五色町)の代表理事組合長を務める福島富秋さんが、ラジオ番組『正木明の地球にいいこと』(ラジオ関西)に出演。サワラ漁の厳しい現状を明かすとともに、生で食べるおいしさなどをで紹介した。

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