昭和歌謡は文学だった? 情緒、余白、物語性…現代のJ-POPから失われてしまった歌詞の魅力とは

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現代のJ-POPから失われてしまった歌詞の魅力とは? ちあきなおみの「喝采」、山口百恵の「いい日旅立ち」、さだまさしの「案山子」……1970年代、1980年代の昭和歌謡が持っていた文学性と商業性の絶妙なバランス感について、シンガーソングライター・音楽評論家の中将タカノリと、シンガーソングライター・TikTokerの橋本菜津美が解説します。

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