阪神・淡路大震災乗り越えた“幻の酒” 24日発売 熟成28年「わが子のよう」 約24万円の味わいとは | ラジトピ ラジオ関西トピックス

阪神・淡路大震災乗り越えた“幻の酒” 24日発売 熟成28年「わが子のよう」 約24万円の味わいとは

24日に発売される『現外』(提供:SAKE HUNDRED)
(写真10枚)

28年前、1995年の阪神・淡路大震災を奇跡的に乗り越えた日本酒『現外(げんがい)』。500ミリリットルのスリムな瓶に入った日本酒の価格は、なんと約24万円。そんな“幻の日本酒”が、1月24日(火)から数量限定で販売されます。先立って行われたメディア向け試飲会で、その誕生秘話を聞きました。

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