南北朝時代の色彩、8年がかりの修理で鮮やかに 東寺の寺宝『弘法大師行状絵巻』 宝物館春期特別公開 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

南北朝時代の色彩、8年がかりの修理で鮮やかに 東寺の寺宝『弘法大師行状絵巻』 宝物館春期特別公開

806(大同元)年8月、空海は唐から帰国する際に日本の方角へ向かって金色の三鈷杵を投げると、三鈷杵は紫雲の中に飛び去った
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