南北朝時代の色彩、8年がかりの修理で鮮やかに 東寺の寺宝『弘法大師行状絵巻』 宝物館春期特別公開 | ラジトピ ラジオ関西トピックス

南北朝時代の色彩、8年がかりの修理で鮮やかに 東寺の寺宝『弘法大師行状絵巻』 宝物館春期特別公開

東寺・灌頂院 重要な儀式が行われる 毎年、後七日御修法(ごしちにちみしほ)の結願日・一月十四日と、正御影供に閼伽井を公開する四月二十一日だけ門扉が開く
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