大阪・関西万博 海外パビリオン建設代行、増加の可能性も 上振れ懸念の建設費1850億円、精査へ | ラジトピ ラジオ関西トピックス

大阪・関西万博 海外パビリオン建設代行、増加の可能性も 上振れ懸念の建設費1850億円、精査へ

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大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会が9月1日、大阪市内で会見を開き、石毛博行事務総長が「タイプA」に該当する13か国について、施工業者が決定したと明らかにした。また、日本側(博覧会協会)が建設を代行する方式「タイプX」への移行には、5か国が関心を示したという。

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