ホステルの女性オーナーが海外文化を取り入れた「保育施設」計画中 姿を変える神戸・新開地の“いま” | ラジトピ ラジオ関西トピックス

ホステルの女性オーナーが海外文化を取り入れた「保育施設」計画中 姿を変える神戸・新開地の“いま”

「Hostelユメノマド」(神戸市兵庫区)のオーナー、三上真由美さん
(写真5枚)

かつては多くの演芸場が並び、「東の浅草、西の新開地」とも称された大衆娯楽の街・新開地。時代が移り、少し廃れたイメージをもたれることもあったというが、2018年に落語の定席「神戸新開地・喜楽館」が開館。今ではにぎわいを取り戻しつつある。

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