小児がんを乗り越えた5歳の女の子 入院生活を共に過ごした友だちとお菓子の家づくりに挑戦 2025/09/22 (写真12枚) 「入院中に一緒に頑張ったお友だちと、お菓子の家をつくって食べたい」。そんな5歳の女の子の夢が、15日、叶った。明石市内に住む大森結依ちゃん。小児がんと診断され、2023年3月から翌24年末まで、入院生活を送った。この日、入院生活を共に過ごした友だちと、思い切りお菓子を口に運んだ。 記事全文を読む 関連記事 プロアイスホッケー選手とプレーしたい 小学6年生の夢をスターズ神戸が実現 2025/08/22 『AED』のおもちゃが話題!ままごとで人命救助!?リアルと楽しさのバランス配慮し「身近な存在に」 2024/11/14 進化続ける「ねるねるねるね」 服薬専用アイテムも “駄菓子”の域を超えたきっかけとメーカーの思い 2024/11/27 5年生存率10%未満 小児がんの6歳女児に海外で治療を 「命つなぐチャンス与えて」両親が寄付募る 2025/01/24 100均大活用! 材料たったの“2つ” 親子で楽しめる簡単クッキー作り バレンタインにもピッタリ 2025/02/08