インドア派からは、読書が挙げられました。たとえば、「図書館でパンとコーヒーをいただきながら、都市伝説や七不思議の本を読むことでリフレッシュする」という人がいました。
ほかに、「大好きな映画のDVDを借りて自宅で夜に観ると、めちゃくちゃリラックスできる」というリスナーも。サマンサも「読書はおすすめ」といいますが、対するマリンは苦手なようです。
なかには、「60代の母親は、TikTokを見てリフレッシュしているそうです」というメールも。マリンも、「TikTokはいろんなジャンルのものがあるけど、癒やし系を見ればリフレッシュできそう」とコメントしました。
レコード鑑賞に癒されている人もいました。特に、「編曲にストリングスが多用された昭和歌謡を聴くのが好き」だそうで、「低域がカットされていない音のレコードは、聴いていると気持ちよくなれる」とこだわりが伝わってきました。

マッサージやカラオケでリフレッシュするというメールも多数届いたなか、マリンも「週1回マッサージに行く」のだそう。技術はもちろん、見た目もタイプの人を指名しているとか、いないとか……。
そのほか、「おいしいもの・好きなものを食べる」「趣味に没頭」「孫に癒やされてリフレッシュ」などのメールが届きました。夏の疲れやストレスを溜めないためにも、リフレッシュは大切ですね。
※ラジオ関西「Clip木曜日」2025年9月25日放送回より





