全周2.025キロの大屋根リングをはじめ、会場建設費2350億円は、運営費とは別の収支となり、最終的な黒字額が確定するのは、会場内のパビリオンや施設の解体を終え、博覧会協会が解散する2028年3月末以降となる。
会場のシンボル・大屋根リングは北東部分の約200メートルを残すことで国と大阪府・市、経済界が合意している。


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2025/10/09
全周2.025キロの大屋根リングをはじめ、会場建設費2350億円は、運営費とは別の収支となり、最終的な黒字額が確定するのは、会場内のパビリオンや施設の解体を終え、博覧会協会が解散する2028年3月末以降となる。
会場のシンボル・大屋根リングは北東部分の約200メートルを残すことで国と大阪府・市、経済界が合意している。

