「辛いときは上を向いて」 “寝たきり社長”が語る、声を失って気づいた当たり前の幸せ

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生まれつきの重い障がいを抱えながらも、自ら会社を立ち上げ、コラムニストや大学の非常勤講師としても活動する、“寝たきり社長”こと佐藤仙務(さとう・ひさむ)さん。10月5日に放送されたラジオ関西の番組『明日への扉〜いのちのラジオ+〜』に出演し、これまでの歩みや、困難を乗り越えて得た気づきについて語りました。

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