「学生時代、先生が忘れていることをわざわざ言う人と仲良くなれなかった」というメールも寄せられました。
宿題提出の日、先生は宿題を出していたことを忘れていたのに、まじめな人が「今日課題の提出日です」とひと言。リスナーは宿題をやっていなかったようで、「やっていない自分が悪いとわかりつつも、(先生に)言った人とは友だちになれなかった」といいます。

リスナーに同調する形で「いらんこと言うな」とコメントしたサマンサに対し、元教師だった小林シャネルは「忙しすぎて“(宿題を出していることを)忘れているフリ”をすることもあった」と告白しました。

※ラジオ関西「Clip木曜日」2025年11月27日放送回より





