《阪神・淡路大震災31年》防災DX「想定外を想定内に」、記憶継承の支えにも…久元喜造・神戸市長 2026/01/17 阪神・淡路大震災31年を迎え、 「30年経つと記憶が薄れるという言説『30年限界説』は腑(ふ)に落ちない」と話す久元喜造・神戸市長<2025年12月26日 神戸市中央区> Prev 1/3 Next 記事を読む 関連記事 《阪神・淡路大震災31年》 「さよならのない別れ」1.17、不明の母に捧げる言葉 佐藤悦子さん 2026/01/14 《阪神・淡路大震災31年》 1.17のつどい・灯籠の文字『つむぐ』に 記憶と教訓を未来へ継承 2026/01/10 「防災の原点は人とのつながり」被災者が伝えたい“本当に必要な備え” 阪神・淡路大震災から30年 2025/02/05 【HYOGO魅力人】“やってみたくなる防災”を 神戸学院大『防災女子』 役立つ備蓄&簡単レシピを提案 2023/01/24 久元喜造・神戸市長、4期目に向けて「スピード感持ち、神戸を前へ」当選から一夜明け、ラジオ生出演 2025/10/27