神戸の老舗日本酒メーカー・菊正宗がクラフトジンを開発「人の気持ちに寄り添うお酒に」

日本酒の老舗・菊正宗酒造が開発したクラフトジン『BESIDE』(画像提供:菊正宗酒造)
(写真4枚)

江戸時代中期から約360年にわたり神戸市東灘区で酒造りを続ける菊正宗酒造が、世界4大スピリッツのひとつであるジンを開発した。日本国内では、さまざまな酒造会社が『クラフトジン』と呼ばれる独自のジンを製造する中で、老舗メーカーならではのこだわりや工夫などを取材した

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