「書く楽しさはAIに譲らない」 芥川賞作家・鳥山まことが明かす 創作論と、AIとの向き合い方 2026/02/05 (写真3枚) 小説「時の家」(講談社)が第174回芥川賞を受賞した、兵庫県明石市在住の作家・鳥山まことさんが、このほどラジオ関西の番組に出演。受賞の瞬間を振り返るとともに、自身の創作スタイルや、近年話題となっているAIとの向き合い方についても語った。 記事全文を読む 関連記事 直木賞作家・今村翔吾と道で立ち話…気になる今後の活動は「日本一周」!? 2022/04/20 三木市出身の作家、『そして、ユリコは一人になった』作者の貴戸湊太さんのおもいをきく 2020/04/13 「品行を悪く、品性を良く」 作家・畠山健二が小説に込める“裏テーマ” 全国の書店に足を運んだ経験 2023/10/18 オペラ「千姫」原作者 人気作家・玉岡かおるさんが実感した兵庫・姫路の“文化力とブランド力”とは 2024/12/11 作家・増山実が語る“小説の魅力”と“舞台の醍醐味” 2021/02/11