ミャンマーで医療支援活動を続ける加古川出身の看護師・河野朋子さん「医療を求める人に届けたい」

2025年4月15日 巡回診療の様子 (左:河野朋子さん) 画像提供:認定NPO法人ジャパンハート
(写真13枚)

2021年2月のクーデターから5年、そして2025年3月末に起きた大地震から間もなく1年となるミャンマーで、日本の認定NPO法人ジャパンハートが医療支援を行っている。現地の医療マネジメントを担っている加古川市出身の河野朋子さんに、地震発生当時の様子や現在の状況などについて話を聞いた。

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