《東日本大震災15年》阪神・淡路大震災の教訓は生かされたのか?東北の被災地でカメラマンは…

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 そして、「『災害は忘れた頃にやってくる』という言葉はもちろん、まずは『忘れず、恐れず、備える』ということを伝えていくことが大切だ」と自身に言い聞かせ、真の復興に向けた被災地の姿を撮り続ける。

◆記事中、岩手県内被災地の写真は、はりま地盤・地震研究会(兵庫県姫路市)代表・西影裕一さん提供

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