大阪駅前で熱戦! ブラインドサッカー・アジア選手権が開幕 日本代表、男女アベック優勝に期待 2026/04/16 (写真9枚) 視覚障がいのある選手によるサッカー、「ブラインドサッカー」のアジア選手権が、15日から大阪駅前で始まった。大阪市北区のグランフロント大阪うめきた広場で開催されているのは、「IBSAブラインドサッカーアジア選手権2026」。大会は25日まで行われ、3か国で争う女子(15日〜18日)、8か国が参加する男子(19日〜25日)の順で開催される。 記事全文を読む 関連記事 「パラスポーツをもっとエンタメに!」“盲目の漫談家”濱田祐太郎と学ぶパラスポーツのいろは 2020/07/24 パラアスリートが語る思い「障がい者やパラスポーツを自然に社会に受け入れてもらえれば」 2021/08/12 電動車椅子サッカーを6年かけて描いた映画『蹴る』 中村監督が思いを語る 2019/05/31 神戸から感動つなげ!世界パラ陸上、日本勢メダル獲得21個 「日々生まれた大きな感動」 2024/05/27 中学校の部活動が変わる 神戸の地域クラブ活動 サッカー、バスケ、吹奏楽や、パラスポーツも 2025/05/08