戦後の女性美術家たちの挑戦を再発見 今も輝きを放つ作品 「アンチ・アクション」展 兵庫県立美術館

展示風景(写真左:宮脇愛子『作品』1967年)
(写真6枚)

戦後まもなく、前衛美術の分野で注目を集めたものの、その後、十分に取り上げられることが少なかった女性美術家たちに焦点をあてる特別展「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」が、兵庫県立美術館で開催されている。2026年5月6日(水・振休)まで。

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