《神戸連続児童殺傷事件29年》「なぜ、淳が命を奪われたのか…」問い続ける父親・土師守さん

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1997(平成9)年、世間を震撼させた「神戸連続児童殺傷事件」で、被害者の1人、土師淳君(当時11歳)が亡くなり、5月24日で29年を迎えた。淳君の父親・守さん(70)がラジオ関西の取材に応じた。

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