木で絵を描く 日本屈指のタラセア作家・星野尚の45年の軌跡を紹介 宝塚市立文化芸術センター

宝塚市立文化芸術センター
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左:「アルバイシン」1988年 右:「アルバイシン デッサン」 1999年
「日本庭園」1991年
展示風景
「ライオン」(部分)2021年
「カワセミ」2007年
組み合わせたパーツ
木材見本 星野にとっての「絵の具」
「アルバイシン part2」2020年
「アルバイシン part2」(部分)2020年
「ローデンブルグ(ドイツ)」2010年
「ローデンブルグ(ドイツ)」(部分)2010年 ランプが吊るされているコードのパーツは幅2ミリほど その背景となる部分にも細かいパーツが使われている
「ローデンブルグ(ドイツ)」(部分)2010年 ランプが吊るされているコードのパーツは幅2ミリほど 背景となる空のパーツが大きいので、切り出しには緊張するという
星野尚さん
宝塚市立文化芸術センター

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