「玉響」で再び共演へ 立川談春・さだまさし 言葉への思いとフェスティバルホールの魅力語る 2026/08/19 (写真4枚) 落語家の立川談春さんと、シンガー・ソングライターのさだまさしさんが、年末に大阪・フェスティバルホールで行われる落語と音楽を組み合わせた舞台「玉響(たまゆら)」の取材会に登場した。2人は落語と歌に共通する「言葉」や、フェスティバルホールへの思いを語った。 記事全文を読む 関連記事 落語家・立川談春 年末に大阪で還暦記念「玉響」 笑福亭鶴瓶・さだまさしらとの「対バン」に気合い 2026/08/19 月亭方正、「落語をやって救われた」 2018/07/03 上方落語家・露の団六さん死去 67歳 神戸愛深い“インテリ落語家” 2026/02/25 落語家・露の新治「落語は喜んでもうてなんぼ」 落語界の現状と課題 最近はオンライン稽古も 2024/09/16 「『THE SECOND』は普段の劇場ネタに近い」 落語家が新たな賞レースを絶賛「いぶし銀感あった」 2023/05/26